2009年01月19日

秩父十三仏(弥勒菩薩)

平成21年1月17日(土) 11:00着

弥勒菩薩  大東山源蔵寺  秩父市大野原936  0494-22-1443

こちらのお寺様で十三仏霊場満願となります。

私がお寺様に着いたとき丁度法要が終了したのか境内、駐車場大多数の参列者に埋もれておりました。
参列者の皆々様を刺激しないよう目立たないようにご朱印を頂き速やかにお寺様をあとにしました。

よって写真も撮らずにきましたので、後日アップさせていただければと思います。

何卒ご了承くださいませ。

合掌
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秩父十三仏(虚空蔵菩薩)

平成21年1月17日(土) 10:25着

虚空蔵菩薩  上宮山虚空蔵寺  秩父市上宮地  

十三仏霊場では文殊堂とこちらの虚空蔵寺がお気に入りのサイトウです。

虚空蔵寺は、秩父神社の鬼門除けとして創建されたと伝えられます。

今月の12・13日に縁日が行われました。本縁日は13日ですが例年12日の夜が大変賑やかで、午後8時から10時頃がもっとも賑やかだそうです。しかし今年は成人の日の祝日と重なり、12日の夕刻から本殿へ続く参道は長蛇の列。近郷各地から、例年2日間で数万人の参拝者があったそうです。

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四国の山寺を思い出させるような長い階段の参道はとても趣きがあります。境内は周りの木々に囲まれ静寂な時がゆっくり流れて落ち着けるところかと思われます。

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納経所 廣見寺 0494-22-4021

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2009年01月18日

秩父十三仏(大日如来)

平成21年1月16日(金) 15:35着

大日如来  石雲山昌安寺  秩父市浦山  

浦山も雪道の可能性が高いと判断し、秩父観音霊場27番札所大渕寺で納経させていただきました。

納経所 竜河山大渕寺  秩父市上影森411  049422-5259

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秩父十三仏(普賢菩薩)

平成21年1月16日(金)15:10着

普賢菩薩  向岳山宝林院  秩父市久那362  0494-23-6715

15時を回り私サイトウもだいぶ疲労の色が濃くなってきました。
貝と読経のセットでこれまでで12セットこなしてきましたがそろそろ限界です。

修行不足ですね・・・。

境内で木の手入れをされている職人の方にご挨拶をし、お勤めをさせていただきました。

納経所のベルを鳴らすと先程ご挨拶しました職人の方が走ってくるではありませんか!!

植木職人ではなくご住職でした^^;;;;

ニコニコ笑みを浮かべながら納経を受けていただいたご住職のお気持ちに答え再度駐車場で貝を立て次の札所へ足を進めました。

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秩父十三仏(阿しゅく如来)

平成21年1月16日(金) 14:40着

阿しゅく如来 大日向山太陽寺  秩父市大滝459  0494-54-0296

心遍路スタッフ奥嶋氏より冬の太陽時は閉ざされた世界で誰も立ち入ることは出来ないと教えていただき、早速太陽時へ電話してみますとスタッドレスタイヤを履いた車でも上ってこれないとご住職が教えてくれました。雪解けした春にでも伺う旨をお伝えし今回は秩父観音霊場30番札所法雲寺へ伺うことになりました。しかし法雲寺でも雪がだいぶ残っており一度雪が降るとなかなか解けない厳しい冬の秩父を実感しました。

納経所 瑞竜山法雲寺 秩父市荒川白久432  0494-54-0108

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秩父十三仏(阿弥陀如来)

平成21年1月16日(金) 14:30着

阿弥陀如来  大應山阿弥陀寺  秩父市荒川贄川665  0494-54-1375

こちらのお寺様で従事されてましたおばあさんが他界され、平成18年9月より無住となってしまったようです。

納経所は近くの円通寺 埼玉県秩父市荒川白久912 0494-54-2388 または文殊堂納経所雲龍寺となります。

私は雲龍寺で重ね印を頂いたのですが、他界されたおばあさんが使っていた朱印とは違うものを押されました。お話を聞きますと円通寺さんではまた違う朱印を扱っているそうで現在二種類のご朱印が存在していることになります。

一生懸命納経帖に筆入れしてくれたおばあさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

合掌

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秩父十三仏(薬師如来)

平成21年1月16日(金) 14:00着

薬師如来  四阿屋山法養寺  両神村大字簿  

こちら無住のお寺様です。

真夏の秩父観音霊場をすべて歩いた時のことです。秩父鉄道の白久駅から31番札所〜小鹿野町の寿旅館まで一日かけて歩きとおしたとき、両神村でこのお寺様の事が鮮明に記憶の片隅に残っているのです。こちらで参拝して31番札所へ向かおうとした途端、いきなり土砂降りの雨が降り足止めされたのです。すぐに止んだスコールのような雨に狐の嫁入りかと思ったものでした。

道路脇には薬師茶屋というお店も営業しております。

無住のお寺様ですがこちらのご本尊様たくさんの参詣者の功徳が積まれ、仏様のご利益として病気平癒祈願された方々に授けていただけるのではないかと思われます。

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納経所 小鹿野町 十輪寺 0494-75-2000

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秩父十三仏(釈迦如来)

平成21年1月16日(金) 13:30着

釈迦如来  龍王山宝円寺  両神村大字簿  0494-79-0738

前回訪れたときは法事中でしたので納経だけ頂き速やかにお寺様を離れてしまったので、今回はゆっくりさせていただきました。

山門前の両脇には千両の実が成り、とても落ち着きのあるお寺様でした。

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秩父十三仏(文殊菩薩)

平成21年1月16日(金) 12:45着

文殊菩薩  伊豆沢文殊堂  小鹿野町伊豆沢  

小鹿野町から小森川を渡り山奥へ道を進めていきます。

途中納経所の雲龍寺を横目に更に山奥へ進んでいきますと、予想通り文殊堂の周りは雪が残っておりました。無住の文殊堂はとても趣きがあり大好きなお寺様です。境内で貝を鳴らしてみるとここでも山奥から犬の遠吠えが聞こえてきました。かなり多くの遠吠えでしたので熊狩りの猟犬かと思います。というのも近くに熊出没!注意!!の看板があったので^^;;;

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納経所 雲龍寺 0494-75-2639


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秩父十三仏(地蔵菩薩)

平成21年1月16日(金)10:50着

勝軍地蔵菩薩  金龍山徳雲寺  秩父市蒔田1947  0494-23-9255

境内の脇には蒔田川が流れとても落ち着いた場所で趣きのあるお寺様です。
以前お伺いしたときも感じたのですが、こちらのおかみさんのお人柄がとても好印象。変わらぬ対応に感謝です。

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こちらもお地蔵様のようです。

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秩父十三仏(十一面観世音菩薩)

平成21年1月16日(金)10:10着

十一面観音菩薩  融興山瑞岩寺  秩父市黒谷1633 0494- 23-0348

秩父鉄道黒谷駅より秩父観音霊場四萬部寺へ向かう途中にありますお寺様ですが意外と訪れた方が少ないかと思われます。

曹洞宗のお寺様ですが奥の院にお不動様が安置され、岩窟にはお不動様の石碑があるところみると、以前は密教系または修験関係のお寺様だったのかもしれませんね。

境内から奥の院に行きますと、かなり高代になり下界が見下ろせます。
貝を鳴らしてみたところ、あちこちから犬の遠吠えが聞こえてきました。

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2009年01月17日

秩父十三仏(勢至菩薩)

平成21年1月16日(金) 9:20着

勢至菩薩  師慶山医王寺  皆野町大字三沢  0494-65-0334

山門前で貝を鳴らしてみると低いいい音がしました。
山門裏にいたご住職がいきなりなった貝の音にびっくりされたのか突然飛び出してきて私を見るなり質問攻めにあいました^^;;;

ご朱印と宝銭を頂くとき、ご住職のお接待でポスターと開運祈願の手ぬぐいを頂きました。

来たる一月二十五日(日)は朝早くから大護摩を七回厳修されるそうで年一回の大祭なんだそうです。

貝の音色が山々にこだまする二十三夜寺でした。

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秩父十三仏(不動明王)

平成21年1月16日(金) 8:50着

不動明王  西光山萬福寺  皆野町皆野1807 0494- 62-0605

私サイトウにとって秩父十三仏は二順目となります。

こちらのお寺様は花園から来ると、ルート140沿いに位置してますので分かりやすいかと思います。

ご住職には後ろから突然挨拶されました。
おかみさんにお堂へ上がってくださいと声をかけていただきました。

しかし寒すぎます。

私が読経中、凍えるお堂の中でずっと待っていてくれたおかみさんには頭が下がる思いでした。

おかみさんに深々とお礼を申し上げ次のお寺に向かいました。

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2008年02月25日

わらべ地蔵が迎えてくれるお寺

天に向かって
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秩父13仏霊場のひとつ宝林寺には、かわいらしい石仏が十数体おかれています。
私もこの石仏に会いにたまに足を運びます。秋には蓮の鉢から1輪の花がとても印象的なお寺です。

納経をいただく際にこの石仏の話をしたところ、わらべ地蔵という名で、静岡県藤枝市出身の石彫家 杉村孝さんの作だということでした。

私が感じたのは石仏そのものにすばらしい生命力を感じますが、それ以上に安置された場所とのバランスが決め手になって、心に残る印象を与えてくれるのだと気づきました。

またひとつ秩父のお寺を巡る楽しさを教えてもらいました。
posted by 心遍路 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父十三仏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

太陽寺ワンダーランド6

仏国国師の面

これは天狗の面ではありません。仏国国師という僧の面です。太陽寺を開山した仏国国師は、またの名を「鬚僧大師」という通称でも呼ばれました。山岳修行の結果、眼光も鋭く、髭がぼうぼうに伸びて人間離れした風貌になったからです。結果村人から天狗と間違われたということです。
このお面は2mはあろうかという大きいもので太陽寺の開山堂の壁面にデンと掲げられておりました。

左甚五郎作とされる龍の彫り物

また冥界の法廷を表現したものといわれる閻魔堂や宝物館には左甚五郎作とされる龍をはじめとする彫り物が他数展示されていました。
ラベル:宿坊 巡礼 秩父
posted by 心遍路 at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父十三仏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月18日

太陽寺ワンダーランド5

朝の6時30分から、いよいよ座禅の時間が始まります。
禅堂と呼ばれる専用の建物内に移動して行うのだが、わからないことだらけで戸惑いました。

荘厳な座禅堂

曹洞宗のしきたりは、私が勝手に理解している座禅と少し違いました。
特に座禅は目をつむって瞑想すると思っていたので、半眼で行うと聞いたときには驚きました。
住職からその意味を聞いて納得しました。目を見開くと外の世界が見え,目を閉じると自分が見えます。そこで半眼にすれば,外も内も見えるという形象だそうです。仏像の目が半眼になっているのは,そのあたりに訳があるそうです。
そして姿勢を整えて、腹からゆっくりと呼吸をし、それを数えることが基本だそうです。

真剣に向き合う私

10分間座禅して5分間の休憩。これを3セット行いました。
休憩の際に見える谷あいの景観がその都度変化することを体験して、自然のダイナミックさを感じるとともに、腹を据えて座禅を組めたことが新鮮に良い体験でした。
ラベル:秩父 巡礼 座禅
posted by 心遍路 at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父十三仏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

太陽寺ワンダーランド4

昼間の巡礼中に、秩父十三仏霊場のひとつの瑞岩寺の奥さんに
あそこは昔お化けが出たことで有名なお寺よと
脅かされていたので、床に入るときは少しどきどき

トイレに行く際に本堂を横切るのですが、
薄暗い空間に、なんとなくビビリモード。

しかし何事も無く、只雨の音が聞こえるだけで
深い眠りについてしまいました。

翌朝は快晴です。
朝の5時に起きだし境内の散策です。
朝日を浴びた山がもやっていて幻想的です。

山頂に朝日が・・・

マイナスイオンの世界に体が反応しています。

深い谷あいだった

空気もやっぱりうまいんです。
ラベル:秩父 巡礼 宿坊
posted by 心遍路 at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父十三仏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月10日

太陽寺ワンダーランド3

宿坊のトイレ・お風呂は最新の環境

仕事がらトイレには敏感な私がうなってしまいました。
歴史ある建物とは似つかわしくない最新の環境なんです。

安心の洋式トイレ明るいトイレ空間

またうれしいことに鳥枢沙摩明王像まで
奉られていてこのミスマッチがやっぱりワンダーランド!

やんちゃ顔の鳥枢沙摩明王像

お風呂もなんとバリアフリーになっていました。
床はなんとからり床。
湯船に手すりがついていたりで、ここが人里離れた山の中ということを
忘れてしまうくらいです。
でも虫の多さが非日常的な雰囲気を十分に演出していましたが。

ここまでであっというまに3時間が過ぎていました。
posted by 心遍路 at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父十三仏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月08日

太陽寺ワンダーランド2

本格精進料理は、食べ応えあり!

夕食のメニューは

品数豊富な精進料理

 こんにゃくみそ田楽
 湯葉
 山菜のてんぷら
 手打ち蕎麦
 白菜の浅漬け
 山菜具沢山のけんちん汁
 山菜ごはん の7品。
嬉しいことにお蕎麦はお替りも出来るそうです。
食事の用意はすべて住職の手作りになっています。

シェフ自ら運んでくれる料理に感激をした次第です。

般若湯も付けてもらいました。

「秩父錦」と「花陽」

地元秩父の竃尾商店の「秩父錦」と「花陽」の2本を2人でゆっくりといただきました。

テレビや音楽の無い、雨音しか聞こえないこの部屋で、野菜の味を堪能できました。
気づいたら1時間半があっというまに過ぎていました。
食事に集中するなかなか味わえない経験でした。
posted by 心遍路 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父十三仏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

太陽寺ワンダーランド1

7月4日(水)に太陽寺の宿坊に1泊してきました。
国道から約20分の山道を車で走って入ると
「あっ猿」「おっ鹿」「またまた鹿」と太陽寺に行くまでに
お出迎え??
雨降りしきる中、霧も出てなんともいえない別世界。
太陽寺に到着するとそこにはご住職と小鹿がお出迎え!?

ご住職とクリン

携帯をふと見ると圏外
テレビも映らない
東京から2時間足らずでこんな場所があるなんて。
驚きです。

小鹿の名前は「クリン」名前の由来は九輪草の花からとったそうです。

九輪草

とにかくちょこまかと住職の後を付いて動く姿は今しか見られない可愛らしさ。

ワンダーランドの始まりです。
ラベル:秩父 巡礼 宿坊
posted by 心遍路 at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父十三仏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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